Purple Harp

つぁーこ の創作に関する記事を書き連ねていくページ。たまに女性向け注意。

誕生日だし

今日はドヴォルザークの誕生日だね!

じゃなくて、我の誕生日なんだよ(笑)、19歳になりますた。

日付変わった直後に大学でクラスがおなじ友達から

お誕生日おめでとうメールがきて感動したぜ。

クラスの友達皆超いい人たちなんだ・・・。

さて、昨日は1年生で学指揮Aud.に出て指揮者になった先輩から

1対1で式を教えて頂きましたよ。

ま、指揮法なんて1日やそこらで身に付いたら苦労しないっていう・・・。

腕を脱力して自由落下させるのが基本らしいのだが、

そうしたらテンポがゆっくりな曲振れなくない?

先輩方もテンポがゆっくりな曲は自由落下してないし、難しい。

どうしろとw

左手を付けると途端に右手が固くなってしまって打点がわからなくなるのも困った。

あれだ、ピアノ弾く時どうして右手と左手で違う動きができるのか分らない的な何か。

今日10:30から模擬オーディションなんだよ。模擬模擬Ens.と呼ぶんだけどね

(本番を模擬Ens.と呼ぶから)。 もぎもぎフルーツみたいだね。

我も今日は一曲振りますよ、早くも緊張してきた。

やっぱり、もう一人の学指揮立候補者の先輩の話だと、

家で振るのと模擬模擬で振るのと模擬で振るのでは大違いらしい。

ひえあ、頭ぱにくって指示出せなくなったりするんかね。

まあ何とかなるさ

振ると決めた曲は、Juraiという曲。

「海すげーーーー!!」っていう曲(イミフ)。

バッハみたいに主題が各声部に次々と現れるから、

バッハ大好きな我にとっては曲を形にしやすい。

一番避けたい、誰も学指揮O.K.にならないというもの。

もしもう一人の学指揮立候補者も我も不信任になったら学指揮再募集になるんだ

まあ、つまりもう一人の人がダメでも我が通るとは限らないということ。

とにかく準備期間が短いというのが不利だ。

今日先輩に部室で

「現学指揮の人に練習見てもらった?」と聞かれ、

「?さんに今日2時間ほど見て頂きました」と普通に正直に答えたら、

「それ、本番の質疑応答では

 『2時間しか見てもらってないんですか?』って聞かれちゃうよ」

と教えて頂き、我ガクブル。

質疑応答怖いよ怖い。

しかし我はそれに対する答えはもう用意してある。

「準備期間が短かったので学指揮の方々に練習を見て頂く時間は

少なかったのですが、声楽の先生で指揮法も勉強したという方に

レッスンをしていただきました」

本当はレッスンまだなんだ(殴)。でもこれから見てもらうのは本当だしいいか。

合唱経験がない、という突っ込みに対してもこの回答で回避していこうと思う。

質疑応答怖いよ怖い。・・・以上・・・。

拍手返信を下げておきます!

>>クリス

拍手マジありがとうだ!うん、まさかコメントもらえると思ってなかったから

驚いたけどすごく励みになったよ。

他人は私のピアノ経験をあまり知る由もないからどうなるかは

いまいち分らないんだけど、いい経験になることは間違いないので

頑張ってみるよ